ジャンプ力は「タイプ別」で伸び方が変わる
ジャンプ力は、ただ筋トレすれば伸びるわけではありません。
実は人によって
・パワー型
・スピード型
・ハイブリッド型
とタイプが分かれており、それぞれ最適なトレーニングが違います。
間違った方法をやると
・伸びない
・ケガする
・効率が悪い
という状態になります。
👉 まず自分のタイプが分からない人はこちら

パワージャンパーのトレーニングメニュー
特徴(おさらい)
・筋力が強い
・助走なしでも跳べる
・動きがやや遅い
👉 パワー特化型
やるべきトレーニング
① スクワット(高重量)
3〜5回 × 3〜5セット
② ヒップスラスト
6〜10回 × 3セット
③ デッドリフト
プラスで入れるべき
・ボックスジャンプ
・メディシンボール投げ
👉 詳しい筋トレはこちら

👉 お尻トレはこちら

NGトレーニング
・軽いジャンプばかり
・スピード系ばかり
スピードジャンパーのトレーニングメニュー
特徴(おさらい)
・助走ジャンプが強い
・動きが速い
・筋力が弱い
👉 スピード特化型
やるべきトレーニング
① プライオメトリクス
② 片足ジャンプ
③ 軽めの筋トレ
👉 爆発力トレはこちら

👉 神経系はこちら

意識ポイント
・接地時間を短く
・反発を使う
NGトレーニング
・重すぎる筋トレ
ハイブリッドジャンパーのトレーニングメニュー
特徴(おさらい)
・バランス型
・伸びしろが大きい
やるべきトレーニング
① 中重量スクワット
② プライオメトリクス
③ コンビネーション
👉 トレーニング全体はこちら

👉 自宅トレはこちら

注意点
👉 中途半端になりやすい
タイプ別で最短で伸ばす3つのコツ
① 週2〜3回
② 毎回全力
③ 回復
👉 伸びない原因はこちら

👉 初心者はこちら

ジャンプ力を最短で伸ばす方法
ジャンプ力は
・筋力
・神経
・フォーム
全部が関係します。
👉 完全ガイドはこちら

👉 パーソナルで最短で伸ばす

まとめ
・ジャンプはタイプで変わる
・トレーニングも変わる
・合えば一気に伸びる


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